センダンとは?

今話題のセンダンは、さまざまな分野で注目を集めています。例えば、天然農業、森林産業や地球砂漠化の防止など。

また、インドではニームと呼ばれ、国家の財産として人々の健康を守っています。
このことから、センダンは21世紀における有用な資源になると予言されています。

(「ニームとは何か?」国際開発のための科学技術委員会 編著1980年:「アーユルヴェーダの世界」幡井勉編著2000年より)

センダンの木、花、実

沖縄では昔から民間療法として熱が出たとき、おなかが痛いとき、皮膚疾患があったときと、いろいろなところでセンダンの葉、茎、実を利用し、用いられていました。
昔の人たちは知っていたんですね。薬効を。そして元気になることを!

そのセンダンの葉から抽出した商品。根路銘先生が発見し作った、ヤンバルの森のセンダンαです。ぜひ、皆様にも感じていただきたいと思います。


メディア掲載

●10/7産経新聞 東京朝刊に掲載されました
10/7産経新聞東京朝刊に掲載されました

●11/2号 PRESIDENTに掲載されました
 PRESIDENTに掲載されました

●11/11 琉球新報に掲載されました


センダンα商品紹介


※詳細はお電話かメールでお問い合わせください。
原材料:エリスリコール、センダン葉エキス、調味料、酸味料、香料、アルギニン、安息香酸Na、パントテン酸Ca、ニコチン酸アミド、ナイアシン、羅漢果エキス、ビタミンB1、ビタミンB6、ビタミンB2

センダン葉エキスの安全性
 ウィルスの感染を抑える研究結果
インフルエンザの感染に必要なHA(ヘマグルニチン)とNA(ノイラミニダーゼ)タンパクのトゲが除去され、ウィルスの感染を抑えます。